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アホウドリの糞とマッキンゼー流、やくざ流

 最近、仕事が日々増えるだけでなかなか消化しきれず、

今日も仕掛かり中の作業が残ったまま力尽きて帰宅したかずです。

 

ちょっと本屋さんに立ち寄って、適当に目についた3冊を購入。

アホウドリの糞でできた国 (アスペクト文庫 D 14-1)

アホウドリの糞でできた国 (アスペクト文庫 D 14-1)

 

 日本から南に4000キロ離れた小島の小国、ナウル

この国では税金もなく、原住民はみな働きもせず暮らすことができた。...20世紀までは。

一体なぜか、そして今はどうなったのか。コンパクトにまとまってて非常に読みやすい。

この国、国家運営としてはかなり破綻してて面白いですね。(はたから見ている分には)

国際電話が繋がらなくなるとか、国ごと連絡が取れなくなるってどういうことよ笑、

 

次の二冊はまだ読み終わってないので読み終わったら感想を書きます。

ヤクザ式 相手を制す最強の「怒り方」 (光文社新書)

ヤクザ式 相手を制す最強の「怒り方」 (光文社新書)

 

 

 

マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書

 

 こんなの↑読むようなやつだから、仕事がなかなか終わらないんじゃないの?効率わるいんじゃないの?とか言わないで。

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