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Udemyでデザインスキルを学んでアプリに活かす

かねてよりムービーメーカー三世、冷蔵庫メモ、ポジティブ日記、ナンプレ数独ソルバーなど多数のアプリをリリースしてきました。

‎冷蔵庫メモ
‎冷蔵庫メモ
Developer: Sato Kazushige
Price: Free
‎ポジティブ日記
‎ポジティブ日記
Developer: Sato Kazushige
Price: Free+

しかし、アプリを仕上げるに当たっていつも私を悩ませてきたことがあります。

それは、アプリのデザイン

  • デザインの調整は後でいいや。
  • 面倒くさいからiOS/Androidの既定のUIそのまんまでいいや。
  • どういうデザインにしたらいいかわからない。

ずっとそんな感じでアプリを作ってました。

でもいつまでもそんなことではいけないと思い、Udemyのコースを受けてみることにしました。

今回申し込んだのはこちらです。

アプリケーションのデザインを学びたい

アプリのデザインの仕方について学びたくてこちらの講座を受講します。

The Complete Flutter UI Masterclass | iOS, Android, & Web

学習できることはこんな感じですね。まさにうってつけです。

  • Build beautiful mobile and web UI with Flutter and Dart
  • Learn how to implement basic and advanced Flutter widgets
  • Design and implement your own custom widgets
  • Visualize data with Flutter

アプリケーションのデザインを学びたい

次は、作ったアプリをどのようにしてみんなに知ってもらうか、広めるかを学びたくてこちらの講座を申し込み。

特にASOのことが分からないので知りたい。

Mobile App Marketing 2021: ASO, Advertising & Monetization

ついでに:次はゲームを作りたい

ある程度ツール系のアプリが落ち着いてきたらゲーム系アプリを作りたいと思ってます。ゲーム系はやはりUnityの知識が欠かせません。

Unity ゲーム開発:インディーゲームクリエイターが教える C#の基礎からゲームリリースまで【スタジオしまづ】

学習内容はこんな感じです。

  • Unityでゲームを開発する方法
  • ゲームをストアにリリースする方法
  • C#を中心とするプログラミングの基礎知識
  • RPGゲームを作成する方法
  • 2Dゲームを作成する方法

自分で本で調べるのもいいけれど人に教わる方が学習効率は高い

自分がアプリを作ろうと思い始めた時は、当時はSwiftはまだなく、Objective-C++しか存在しておらず、しかもMacを使って開発するということを今まで当然やったことがありませんでした。

一度、Objective-C++の本も買いましたが、読んでも全然理解できないので挫折いたしました。

その後、Swiftが出てきたことろにSwiftの短期集中講座を受講したことがきっかけでようやくアプリを一個リリースすることができました。それはそれは稚拙なアプリでしたが、App Storeに並んだ時はとても嬉しかったですね。

Udemyにはこれ以外にもたくさんの講座があるので、何か学習したい物がある時は探してみるといいと思います。

Udemyはこちらから



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